R処方箋作成 |保険処方箋(様式第二号)
患者情報はこの画面の中だけで扱い、保存も外部送信もしません。この端末に保存されるのは医院情報・処方セット・定型文のみです。

医院情報

この端末に保存 全項目必須(印字に必要)
歯科は「3」
入力すると自動保存され、次回から入力不要です(この端末のブラウザ内にのみ保存)。ヘッダーの「設定」からも編集できます。

患者・保険情報

保存されません(閉じると消えます)
患者
保険
交付

処方内容 必須

保存されません セット登録のみこの端末に保存
セットの編集・削除はヘッダーの「設定」から。
追加した行は直接編集できます(後から分量だけ変える場合は行内を書き換え)。セット登録は行を1行丸ごと保存します。全角数字は半角に自動変換されます。
※歯科では通常使用しません。指示がある場合のみチェック。

備考

保存されません 定型文のみこの端末に保存
「減量した上で情報提供」は2026年6月新設の指示です。事前の疑義照会なしで薬局が残薬分を差し引いて調剤し、結果が医院に報告されます。
定型文の編集・削除はヘッダーの「設定」から。
様式第二号(第二十三条関係)

処方箋

(この処方箋は、どの保険薬局でも有効です。)

公費負担者番号 保険者番号
公費負担医療の
受給者番号
被保険者資格に
係る記号・番号
  ・   (枝番) 
患 者 氏 名   保険医療機関の
所在地及び名称
 
生年月日  年 月 日  電 話 番 号
区 分 被保険者被扶養者   保険医氏名   
都道府県番号
点数表番号
医療機関コード
 
交付年月日 令和 年 月 日 処方箋の
使用期間
令和 年 月 日 特に記載のある場合を除き、交付の日を含めて4日以内に保険薬局に提出すること。
処 方
変更不可
(医療上必要)
患者希望 個々の処方薬について、医療上の必要性があるため、後発医薬品(ジェネリック医薬品)への変更に差し支えがあると判断した場合には、「変更不可」欄に「レ」又は「×」を記載し、「保険医署名」欄に署名又は記名・押印すること。また、患者の希望を踏まえ、先発医薬品を処方した場合には、「患者希望」欄に「レ」又は「×」を記載すること。
リフィル可 (   回)  ※リフィル処方箋とは、症状が安定している患者に発行し、最大3回まで反復利用できる処方箋です。
備 考 保険医署名
 
「変更不可」欄に「レ」又は「×」を記載した場合は、署名又は記名・押印すること。
 
 保険薬局が調剤時に残薬を確認した場合の対応(特に指示がある場合は「レ」又は「×」を記載すること。)
  保険医療機関へ疑義照会した上で調剤  調剤する薬剤を減量した上で保険医療機関に情報提供
 調剤実施回数(調剤回数に応じて、□に「レ」又は「×」を記載するとともに、調剤日及び次回調剤予定日を記載すること。)
  □1回目調剤日(   年  月  日)  □2回目調剤日(   年  月  日)  □3回目調剤日(   年  月  日)
   次回調剤予定日(  年  月  日)   次回調剤予定日(  年  月  日)
調剤済年月日 令和  年  月  日 公費負担者番号
保険薬局の所在地
及 び 名 称
保険薬剤師氏名
  公費負担医療の
受 給 者 番 号
備考 1.「処方」欄には、薬名、分量、用法及び用量を記載すること。
   2.この用紙は、A列5番を標準とすること。
   3.療養の給付及び公費負担医療に関する費用の請求に関する命令(昭和51年厚生省令第36号)第1条の公費負担医療については、「保険医療機関」とあるのは「公費負担医療の担当医療機関」と、「保険医氏名」とあるのは「公費負担医療の担当医氏名」と読み替えるものとすること。